3密状態でも感染させない感染予防方法@00032


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経済の問題で、緊急事態宣言は解除しなければなりませんが、逆に、そのために、3密状態が避けられない状態での生活が、どうしても避けられないということになります。
したがって、今までは、『3密状態を避ける』という予防対策の発想から、今後は、『3密状態でも感染させない』といった、新たな発想による感染予防対策を考えて実施していくことが必要になると思います。
具体的な方法として考えられるのは、①ウイルスを通さない夏使用可の高性能マスクと手袋の着用の義務化、②3密環境での飛沫感染予防シールドによる人の囲い込み、③飲食店などの3密環境でのウイルス除去の空気洗浄(次亜塩素酸水やプラズマクラスタなど)ミストの散布、④適時・適切な頻繁なアルコール消毒の実施などが考ええられると思います。
そのためには、上記の感染予防対策のための感染予防装備が、国民に潤沢に提供されることが前提となります。
したがって、そのために、強力な政府の指導・指示を基に、オールジャパンによる民一体となった感染予防装備の、大量生産・配布を早急に計画し実施しなければならないと思います。

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同意します。
私は飲食店の感染予防シールドの導入を投稿しました。
今後の飲食店の再開は経済に大きな影響を与えます。
3密状態でもいかに感染させない対策を取るかについて、専門家会議だけではなく、3密を避けられない業種の当事者からの、現実的な声を政府側に上げる必要があります。
たとえばすでにシールド導入をしている店、感染予防対策をしている店などの意見を、飲食店協会でまとめ、対策委員会に提出するなどの官民一体となった計画を実施するべきだと思います。

by midopiさん (賛成)
2020/05/18 18:05投稿
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