ふむさん

接触確認アプリ普及に向けた取り組み@00044


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開発が進んでいる「接触確認アプリ」を有効に活用するには多くの賛同者(インストール)が必要となる。

「接触確認アプリ」が果たす役割、利用者や社会に与える恩恵を分かりやすくネットやマスコミ媒体で周知をはかる。

観点としては
・仮に今回の新コロナウイルス感染において、「接触確認アプリ」があったら緊急事態宣言や行動自粛がこれだけ少なくすんだ(その理由とあわせ)
・これからの2波・3波に備え「接触確認アプリ」を使い続ける意義
・「接触確認アプリ」利用にあたり懸念の払拭。プライバシーを破るものではない(その理由とあわせ)の説明

これらについて市民に理解を求めその意義を認知する人が増えることにより、多くの利用者を獲得し効果的な感染防止に寄与する社会を実現できることにつながる。

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ご意見ありがとうございます。
ご指摘のように、現在「接触確認アプリ」の検討が、広報も含めて進められているところです。
アドバイスありがとうございます。効果の可視化やFAQの充実などにも取り組んでいこうと考えています。
今後ともご意見を頂戴できれば幸いです。

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賛同者に働きかけるだけでなく、クラスターの発生しそうな組織、感染を早めに止めたい組織、不特定多数を相手にする組織等の必要度の高い組織に宣伝・利用を促進してもらうのはどうでしょうか。例えば、①医療関係者②介護施設関係者③学校関係者④大型商業施設関係⑤公共交通関係が思い当たります。さらに上記の組織がそれぞれの利用者にアプリのインストール等を要請(できれば義務化)すれば、都市部ではかなりの普及率になるのではないでしょうか?

by Hiro429さん (賛成)
2020/05/18 01:07投稿
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