アイディアの問題報告

対象の内容

接触確認アプリの普及方法

GoogleとAppleが提供する接触情報を使ってトレーシングするアプリを、これから厚生労働省が作りますが、どのように普及させるかが鍵となっています。 5/13にCode for Japanが開いた接触確認アプリ勉強会で、宮田先生が医療・介護施設や、企業・学校内など、限られた中であっても、アプリ利用者が増えれば効果があるとおっしゃっていました。 そこで提案です。SUICAやPASMOなど交通系アプリを利用する場合、接触確認アプリの利用を必須にすれば、通勤電車など感染リスクがありそうな場所での接触のトレーシングができるのではないでしょうか。 鉄道利用者の不安軽減につながりますし、鉄道会社にとっても、利用促進のために有効ではないかと思います。

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