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by 福野泰介さん 指標をCSVオープンデータに!

 
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指標となるデータ公開は、画像、PDF、エクセルではなく、シンプルなCSVによるオープンデータを国、自治体、民間ともに推進しましょう 東京都の対策サイトを皮切りに全国に広がった対策サイトでしたが、手作業での更新するサイトも多く、運用の負担が大きく、ミスも発生しやすい状況が課題でした。(私も、厚労省のPDFを使ってダッシュボード化運用中ですが、時々表記が変わるので毎回チェック必要です。) CSVオープンデータ化のルール - 文字コードはUTF-8(Excelの「名前をつけて保存」で「CSV UTF-8」を選択、SJISだと海外の人困ります。プログラムで生成する場合、BOM付きにするとExcelでも普通に開けてオススメ) - ファイル名は変えない(変わるとHTMLのパース作業が別途必要) - 項目名はすでに公開されている同様の項目名に合わせる(なければわかりやすいシンプルなものに) - 項目名は一度設定したらできるだけ変えない - 項目の追加、順番変更はOK! - データ更新日時は項目にいれる - 日時のフォーマットは 2020-05-13 か 2020-05-13T14:00 (Excel上で化けない ISO8601、Excelの日時表記の変更で自動付け替え可能です) - 項目名や、値の前後に空白をいれない - 数にはコンマはつけない 上記ルールに則っていれば、項目名と標準語彙基盤やschema.orgなどの語彙との対応をとって、5つ星オープンデータとしても運用可能です » 詳しく

by まじしゃんさん リモート署名の普及

 
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かつて、電子署名と言えば、ICカードとカードリーダー使って行うものが主で、あまり普及しませんでした。しかし近年、クラウド等を活用したリモート署名が登場して利便性が向上したことと、昨今の新型コロナウイルス対策の一環での印鑑廃止の流れから、徐々に普及し始めています。 これまで慣習的に印鑑が使われてきましたが、訴訟等の際の「強度」は、必ずしも印鑑>リモート署名ではありません。しかしどうしても、従来の慣習に従ってしまう傾向があるので、この機会にリモート署名の利用を拡大し、普及への道筋をつけるのがいいと思います。 まずは定期的な受発注書やグループ企業内での各種契約書など、身近でリスクの小さいところから始め、徐々に拡大していくのがいいと思います。 リモート署名サービスの例 GMO Agree(https://www.gmo-agree.com/) クラウドサイン(https://www.cloudsign.jp/) iTrust(サイバートラスト)(https://www.cybertrust.co.jp/remote-signing/) リモート署名ガイドライン(JT2A) https://www.jnsa.org/result/jt2a/2020/index.html » 詳しく

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投票履歴 (2件)

賛成 リモート署名の普及 2020/05/23 12:42
賛成 指標をCSVオープンデータに! 2020/05/18 13:59

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